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無題

イェイ!
ドイツね~
建物がユニーク
ドイツ語分からん
背が高すぎっ!
ざっとこんな感じやった。(-_-)zzz

その中でも…食べ物にはビックリ! とにかくマズズズい。食べ物全部がハリボー化しててアカンかった。でもでも~ ドイツにあった日本料理は普通だった。 よかった~

文化の違いが分かったりょこ~でした!
(K・M)
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無題

僕は、この修学旅行でたくさんの思い出ができました。中でも一番心に残ってるのは、「バイエルンミュンヘン」サッカー場です。 

サッカー場はとにかく大きかったです。外から見ただけでも興奮したのに、中まで入ることができてワクワクが止まりませんでした。普通では入ることのできない選手のロッカールームも入らしてもらいました。
まだおわってない(M・D)

修学旅行

私はこのSDP国外体験学習でたくさんの経験をすることができました。その中で最も心に残っていることは、ローテンブルクなどのドイツの街を散策したことです。ドイツの街並みはとてもきれいで、建物とかもかわいくて、事前学習で見た写真の通り街並みを見ることができて、とても感動しました。

またいろいろなお城を見たことも心に残っています。いろいろお城を見た中で、ノイシュバンシュタイン城は特に印象深いです。中が撮影できなかったのは残念だったけれど、外観もとてもきれいだったので、友達と沢山写真を撮りました。

こういった観光だけでなく、移動中のバスの中や、友達とホテルでお喋りしたことも、楽しかったです。
このドイツでの旅行は外国の文化を感じるいい経験になったし、本当にいい思い出になりました。(M・M)

修学旅行を終えて

久々の暖冬だったらしくとても過ごしやすい旅となった今回の修学旅行。
楽しみは美しい風景、不安は食事といったところか。しかし、総合的に見ればとても心待ちにしていたイベントだった。

美しさは、旅中にあふれていた。高速道路を走っただけで黄色く装った森や静かな湖、素敵な町々を臨むことができる。山の上から見下ろした景色の素晴らしさも印象的だった。
そして立ち寄った場所を歩いて回れば、それぞれ個性的な美しさを必ず見つけられる。
ローテンブルクなどの町は絵本の中のようにかわいらしく、ノイシュバンシュタイン城や教会は壮麗さをたたえていた。
中でも私が感動したのはビース教会。野原の真ん中に静かに建つその中は、外からは想像できないような鮮やかなフレスコ画で飾られている。しかし華やかながら静謐で、ずっといられるような気がした。

さて食べ物だ。ドイツといえばイギリスと並んで食事の下馬評がよろしくない国である。
食べることが大好きな私にとって食事のおいしさは死活問題。一週間ろくなものが食べられなかったら・・・と考えると背筋が凍った。
しかし、身構えていたほどドイツの食事はひどくなかったのだ。まずなんといってもプレッツェル、ドイツを代表するパンである。冷めていても保たれる外の香ばしさと中のもちもちとした食感、岩塩を払い落としほおばると感じるちょうどいい塩加減。
ドイツ滞在中、毎日朝昼夜のどこかでこのパンを味わっていた。
特にプレッツェルの中でも気に入ったのが、老舗のパン屋さんで買い求めたButteringだ。半分に切ったプレッツェルにたっぷりのバターが挟んであるというシンプルなものだが、とにかくおいしい。
どちらかといえば素朴なドイツのパンにはバターやチーズがよく合うが、これも噛むほどにバターの風味が口の中に広がって幸せな気持ちになる。あまりにもおいしかったので、これは食べさせてあげねばともう一度お店に戻り友人にもう一つ買ったほどだ。
そしてソーセージやハム、パン、チーズのおいしい国であるためか、朝食は毎度なにを食べてもはずれがなかった。
ミュンヘン名物の白ソーセージもあっさりとした味とハーブの香りが口に合い、よく口にした。かなり心配していた分、いい意味で裏切られたと言っていいだろう。

旅をしてみて、ドイツは大人になるほど楽しくなる国だと思った。今度はビールが飲める年になってから、クリスマスのころに訪れたい。(H・H)」

無題

ドイツに到着して初めてごはんを食べるとき、パンの固さに驚きました。本気で食品サンプルみたいだと思いました。でもとってもおいしかったです。
どこのレストランもホテルもとにかくパンがおいしい。日本人が米が好きなようにどこの国の人も炭水化物には情熱を注いでるんだなと思いました。

私は修学旅行の中で2日目に行った街が一番好きです。
三角屋根のカラフルなお家が並んでいて絵本みたいな街でした。自由時間が少ししかなくて残念でした。おとなになったらまた行きたいです。(A・K)

GERMANY

ドイツの街並みは、一つ一つの家が大きくて綺麗で、お城みたいでした。クリスマスのお店がたくさんあって、高ぶりました。
食べ物では、ヨーグルトがとてもおいしくて、毎日食べました。
自由行動で道に迷ったとき、聞いた人みんなが親切に教えてくれて、とても嬉しかったです。お店の店員さんも、聞き取りやすいように、ゆっくり値段を言ってくれたりして、すごく助かりました。
さらに、ドイツ人は美女とかっこいい人ばかりで、わぁと見惚れてしまいました。
ノイシュバンシュタイン城は、予想していたよりも迫力がすごくて、城の内部にはもっと驚きました。全部の家具の彫刻とかがものすごく細かくて、一番、ルートビッヒ2世の部屋が印象に残っています。感動しました。
ガイドさんはみんなすごく明るくて、バスの中とかでもいろいろな話をして下さって、楽しかったです。
修学旅行の一週間、とても充実していて、とても楽しかったです。
ドイツで良かったと思いました。
英語を喋れるようになりたいと思いました。(M・M)

SDP国外体験学習

今回SDP国外体験学習としてドイツ、オーストリアへ行き、様々なことを感じることができました。
そのなかでも私のなかでより印象に残ったことは日本と異なった食事と体験学習中に訪れたお城や、ドイツ、オーストリアの街並みでした。
ドイツの食事はやはり日本と味付けなどが異なっており、初めて口にするもの、目にするものが多くありました。
そして一番日本との違いを感じたことは料理の量でした。
ドイツに着き、初めてドイツで食事をとった時、ドイツの料理の量にとても驚きました。事前学習によって量が多いということは知っていましたが実際に目にするとやはり驚いてしまいました。
次に印象に残ったのはお城とドイツ、オーストリアの街並みでした。
これらは驚くほど美しかったです。お城は物語や映画などで見ることはあっても実物を見たのは初めてでお城を見ていると自分が現代ではなく中世にいるかのように感じられました。
お城の中も見学し、多くの部屋や宝物庫なども見、思ったことはどこもキラキラとしていて華やかだということでした。一室に備えられている家具の一つ一つでさえ装飾は凝りに凝っており、とても綺麗でした。
そしてドイツ、オーストリアの街並みはどこも整った美しさでした。どこへいっても建物に統一感があり、まるで絵のなかの風景を見ているようでした。
また、訪れたのが秋だったため、木の葉の色と芝生の色、建物の雰囲気が合わさりよりいっそう美しさがひきたっていたように感じられました。

今回のSDP国外体験学習では忘れられない経験、思い出など多くのものを得ることができました。この体験を生かして日本でのこれからの日々を過ごしていきたいと思います。(T・T)

感想

私にとってこの旅行が初の海外旅行であった。
日本とはまるで違う景色や文化を身をもって体験した。
ドイツは国を挙げて環境問題に取り組んでいる国で、車窓から見える家の屋根のほとんどにソーラーパネルが設置されていた。
街中も想像していたほどごみは少なく感心した。
有料のトイレには驚いたが、お金を払うことによって使用者ひとりひとりのモラルの向上に貢献しているのではないかと思った。

ひとつ不便だと思ったことはコンビニ、自販機がほとんど見当たらなかったことである。
ガイドさんによると海外の自販機はお釣りが出てこなかったり、時にはお金だけ取られて商品が出てこなかったりと信用のないやつなのだそうだ。
コンビニはきっとドイツの歴史ある景観を守るためにないのだろう。

帰国後時差ボケには悩まされたが、それもいい思い出。
親しい友人らと過ごしたこの旅行を決して忘れることはないだろう。
旅費を出してくれた両親、餞別をくれた親戚一同、また、バスやレストランで他のお客さんがいるにもかかわらず騒ぎまくった私たちをわざと一度も注意することなく見守ってくださった先生方に感謝しています。(T・A)

(¦3[ドイツ]

人生初の国外旅行ということもあって、前々から楽しみにしていたSDP国外体験学習が終わった。

ドイツは、親が昔住んでおり昔からドイツはいいところだよと耳にタコができるほど言われていて、この国外体験学習の行先がドイツと知ったとき、「これは運命か何かか」と思ったのを覚えている。

食事は口に合うものと合わないものの差が激しかったが、食べたものの半分以上は美味しいと感じたのでまあよかったと思う。観光中の合間にあった自由時間で食べたプレッツェルやシュネーバルもおいしかった。中でも友人からもらったプレッツェルの間にバターをはさんだbutteringものがとてもおいしかった(^q^)

風景は両親の言っていた通り綺麗で、美のセンスのかけらもない自分でも心の底から「綺麗だ」とか、「美しい」だとか感じることができた。よくパンフレットの表紙にもなっているような綺麗な場所の実物を肉眼で見ることができてうれしかった。

ドイツ旅行中、やはり一番の思い出といえばノイシュバンシュタイン城の見学だろう。外見からして美しいのはもちろん、内装もこだわりがあって、とても外見に見合うようなつくりをしていた。

お城の見学もよかったが、ホテル内で友達と過ごしたのも楽しかった。基本的に友達と夜を過ごすことが好きで、一緒に遊んだりしながら喋っているのがとても楽しかった。

6日間というのはあっという間で、日本の食事が恋しかったとはいえど帰国する日には「もう帰るのかー」と、とても残念な気持ちがあった。まだいたいと思ったがそうもいかず、11/11のお昼頃には初めて足をつけた異国の地を去ることとなってしまった。

今回の旅行は、荒んだ自分の心を癒してくれるものとなった。初めてみた外国の美しい風景。綺麗な建物。文化の違い。日本と味付けの違う食事。外国での友達との雑談。これら1つ1つが自分にとって大きな良い経験となり、良い気分転換になった。日本のありがたさも再認識できたし、良い旅行だったと思う。

だが、やはり満足はできない。大きくなったらまた行ってみようと、密かに思っていたりする_(:3」∠)_  (H・Y)

無題

私が一番印象に残っているのは、この修学旅行ですごく楽しみにしていたノイシュバンシュタイン城です。
テレビでも何度か見たことがあったので、実際にそれをみることができて、嬉しかったです。
橋から見たお城は、素敵すぎでした。お城に入ったら、もう別世界でした。
天井にまで絵が描かれていたり、まさかの城の中に人口の洞窟があったりなど、ずっと興奮していました。
本当にノイシュバンシュタイン城を訪れることができて良かったです。

私にとって初海外だったので、今回の旅行は良い体験になりました。最初に食べたスープは塩辛くて驚いたけど、またドイツに訪れたいと思いました。楽しかったです!!(Y・M)

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